エンジニア転職成功|テックアカデミーの口コミ!特徴とおすすめの利用法を徹底解説

テックアカデミーは「オンライン形式」かつ「安価」ながら、「実践力が身に付く」プログラミングスクールです。

巷では、「挫折した」や「カリキュラムがクソ」という意見がありますが、そう言っているのはプログラミングに適性の無い落ちこぼれの方が大半ではないでしょうか。

私はテックアカデミーのWebアプリケーションコースを利用してプログラミングのスキルを身につけ、未経験からエンジニアとして転職を成功させました。

この経験から多くの方にテックアカデミーをおすすめするに十分な理由があるのですが、「0からプログラミングを学びたい」、「手厚いサポートを受けたい」という方には向いていないのも事実です。

本記事では、私がテックアカデミーを受講した体験を元に、「カリキュラム」や「メンター制度」、「受講生サポート制度」の3点について詳しく解説し、最後にテックアカデミー受講前にに気をつける点記載しています。

各項目でかなり詳細に記載しているため、9000字ほどになっておりますので、気になるところから読み進めて頂いて大丈夫ですよ。

それでは参りましょう。

プログラミングスクールに通うメリット

なぜプログラミングを学ぶのでしょうか?

まず初めに、プログラミングを学習する目的を思い浮かべてみてください。

皆さん、プログラミングを学ぶ目的は、「エンジニアとして転職したい」や「副業できるスキルを身につけたい」など様々なはずです。

しかしプログラミング学習は即効性があるものではなく、いくつもの学習工程を経てようやく仕事にできるレベルに成長します。

舐めてかかると思っているより茨の道だったりするので、独学だと辛くなってきたりします。(昔の僕)

プログラミングは学習初期に大半が挫折する

プログラミングを始めた人は学習工程の「初期」の段階で挫折する人がほとんどです。

「何時間かけてもエラーが解決しない」や「何がわからないのかわからない」、「次に何を学習すれば良いかわからない」状態にストレスを感じてプログラミングを辞めてしまうのです。

私はプログラミングの学習を始めてから間も無くの時に、Twitterの「#駆け出しエンジニアと繋がりたい」というハッシュタグを利用してたくさんの初学者の方とTwitterで繋がったのですが、学習を継続している人はかなり少ない印象です。

プログラミングスクールに通うメリット

プログラミングスクールに通う最大のメリットは、プログラミング学習を挫折せず効率的に進められるよう「現状のエラー改善」や「今後の学習設計」などをサポートしてくれる点だと考えています。

プログラミング学習の挫折は、身近にプログラミングについて気軽に聞ける人(以下、メンター)がいないために陥ってしまうことがほとんどです。

気軽にメンターにプログラミングについて聞くことができれば、「エラーの解決と今後の対処」を教えてもらうことができますし、「適切なレベルに沿った学習内容」を教えてもらうことができるので、着実に1つずつレベルを上げながら成長していくことができるのです。

テックアカデミーの概要

テックアカデミー

テックアカデミーは学校へ通うことなく、自宅など好きな場所でオンライン形式で受けることができるプログラミングスクールです。

他のスクールと比べると安価ながら、現役のエンジニアがメンターとしてサポートしてくれたり、受講後も最新版のカリキュラムが見られるなど特徴です。

受講形式

コースの受講はオンライン形式です。
受講者はパソコンからテックアカデミーのページにログインし、カリキュラムを1から進めていきます。

コースにもよりますが、カリキュラムは10個前後のレッスンがあり、レッスンごとに、課題レビューを提出します。
現役エンジニアが厳しくチェックするため、あいまいな理解のまま課題レビューを提出すると、再提出となります。

1つずつ理解しながらカリキュラムを進められる仕組みが整っているのです。

わからない点は、毎日相談可能なチャットサポートや週に2回のメンタリング(ビデオ面談)で相談して、解決していけるようになっています。

コースの種類

テックアカデミー コース

テックアカデミーには20種類以上のコースが用意されていますが、中でも人気なWebアプリケーションコースを紹介します。

Webアプリケーションコース

テックアカデミー Webアプリケーションコース

テックアカデミー のWebアプリケーションコースは、プログラミング言語のRubyとフレームワークのRuby on Railsによって、Webアプリケーション開発を学ぶコースです。
掲示板アプリ、Twitterクローンサイト、オリジナルサービスの開発ができます。

Webエンジニアとして転職するのに適したプログラミング言語のRubyを学べるコースで、私が受講したのもWebアプリケーションコースです。

ちなみに、2コース割りなどセット割引がありますが、あまりオススメはしません。
1つのコースにつきオリジナルサービス開発をしますが、かなりのボリュームを要するので2コースも消化しきれない可能性が高いからです。

料金

テックアカデミー 料金

テックアカデミーの受講料金は、「社会人か学生か」と「受講期間」によって別かれています。
私が受講したWebアプリケーションコースは学生が、109,000円から199,000円、社会人139,000円から289,000円です。

ちなみに私は社会人の12週間プランに申し込みました。

テックアカデミーのカリキュラム

体系だったカリキュラム

テックアカデミーのWebアプリケーションコースのカリキュラムは、Lesson0からLesson16までの17のレッスンがあり、Webアプリケーション開発を体系的に学べる内容です。

Lesson0:事前準備
Lesson1:Webアプリケーション開発のために学ぶこと
Lesson2:HTML/CSS
Lesson3:Bootstrap
Lesson4:ターミナル
Lesson5:Ruby その1
Lesson6:Ruby その2
Lesson7:Ruby その3
Lesson8:Ruby その4
Lesson9:MySQL
Lesson10:RubyとMySQLの連携
Lesson11:Git/GitHub
Lesson12:インターネット通信の仕組み
Lesson13:メッセージボード
Lesson14:Heroku
Lesson15:Twitter クローン
Lesson16:オリジナルサービス

Webアプリケーション開発をするには、プログラミング言語のRubyを学ぶだけでなく、その周辺技術を適切な順番で学習していく必要があるのですが、1つのカリキュラムにまとまっているため、カリキュラムをこなすことで着実にステップアップすることができます。

ざっくりまとめると、下記のようなスキルが身につきますので、未経験からWebエンジニアとして転職する上で最低限のラインを超えることができます。

HTML/CSSの理解とコーディングスキル
Bootstrapを利用した効率的なレイアウト
Git/GitHubを利用したソースコードのバージョン管理
Rubyの理解とプログラミングスキル
Ruby on Railsの理解とオリジナルWebサービスの構築
出典:テックアカデミー

オリジナルサービス開発をサポート

テックアカデミーのWebアプリケーションコースは、オリジナルサービス開発のサポートがとても親切です。

オリジナルサービスはポートフォリオとも言われますが、転職活動を行う際に、みなさんの技術力や熱意を証明するための重要な提出物です。

そして、このオリジナルサービスは、独学で完成させるのが難しいのです。
特に企画やサービス設計(〇〇のようなサービスをXXの仕様で開発しよう)という工程が重要なのですが、見落としがあると、今後の開発がうまくいかなくなってしまうのです。

テックアカデミーのWebアプリケーションコースでは、サイト設計の課題レビューがものすごく厳しく、「サービスとて機能するか」「受講者のスキルで開発可能か」という点をチェックされます。
私はこのサイト設計の課題レビューを10回程度やり直して、合格を勝ち取れました。

また、オリジナルサービス開発中は未知のエラーに悩まされたりするものですが、メンターからエラーの対処法や考え方を教えてもらったりと、オリジナルサービス開発を通して技術力が爆発的に伸びました。

受講後も閲覧可能!しかも新旧バージョンOK

テックアカデミー カリキュラム

テックアカデミーのカリキュラムは受講後でも閲覧が可能です。

多くのプログラミングスクールが、受講後にカリキュラムが見られなくなってしまいますが、これはかなりキツイです。
スクール卒業後は独学での学習が必要になりますが、スクールで学んだカリキュラムを見られないと、復習もままなりません。

また、テックアカデミーのカリキュラムは、卒業後も常に最新バージョンを閲覧することが可能です。
私はWebアプリケーションコースの(Rails5)のバージョンを受講したのですが、卒業後の今はWebアプリケーションコースの(Rails5.2)が閲覧可能になっています。

プログラミング言語はバージョンが常にアップデートされていくものなので、卒業後でも最新の情報を知れるというのは大きなメリットです。

わかりづらい説明もある

テックアカデミーのカリキュラムは、初見ではわかりづらいことが多々ありました。
該当分野の前提知識がゼロの状態でカリキュラムを見ると、十分に理解できないこともあるかと思います。
インターネットで検索したり、参考書を買うなどして補っていました。

この点は、完璧なカリキュラムはないだろうなと割り切っていました。

補助として利用した具体的な教材や学習の進め方については、下記の記事で詳細に解説しています。

Rails Tutorialに似た内容

Webアプリケーションコースでは、教材の1つとしてTwitterクローンサービスの開発がありますが、無料のWEB教材「Rails Tutorial」と似た内容です。

Rails Tutorialは無料ながら幅広い技術を学べるかなり良い教材なのですが、初学者には難しい面もあります。

Twitterクローンサービスは、Rails Tutorialの内容に似ているので、Rails Tutorialを独学で完遂できるようなレベルの人には、Webアプリケーションコースの受講はそこまでおすすめできませんね。

テックアカデミーのメンター

テックアカデミー

テックアカデミーのメンターは現役エンジニアであることが魅力です。
週に2回のビデオチャットを通したメンタリングでは、技術やキャリアについて幅広い相談に乗ってもらうことが可能です。

技術力が高い

テックアカデミーのメンター現役エンジニアなので技術力が高いです。
エラーの解決だけでなくプログラミングに対する考え方を教えてもらえます。

どのように「エラーを分析し、解決していくか」のアドバイスをくれるので、実践力が高まりますよ。

また、オリジナルサービス開発については特にメンターの力が光ります。
しっかりとリリースできるようにサポートしてくれるので頼もしい限りでした。

転職・キャリア相談に乗ってもらえる

テックアカデミーのメンターは現役エンジニアなので、エンジニアとしての就職活動や転職活動、場合によっては採用活動も経験しています。

未経験からエンジニアに転職したい受講者はメンターのエンジニアとしての仕事環境について色々と聞いてみるチャンスです。

自分がエンジニアを目指しているということをしっかりと伝えて、転職活動のキャリア相談をすることも可能ですよ!

メンターよってはカリキュラム外の相談可能

メンターによっては、カリキュラム外の相談をすることが可能です。
少なくともRubyやRailsを現役で利用しているエンジニアなので、技術の知見が豊富にありますからね。

私は、カリキュラム外でしたが、オリジナルサービスに実装しようと考えていた、RSpec(Railsのテスト機能の一種)やJavascript(jQuery)の相談に乗ってもらうことができましたよ!

こうしたカリキュラム外サポートをしていただけたことで、オリジナルサービスの完成度を高めることができました。

テックアカデミーのチャットサポート

テックアカデミーのチャットサポートはSlackというチャットサービスを通して質問し、勤務している複数のエンジニアから手が空いた人が答えてくれる仕組みとなっています。

回答は教えないスタイル

テックアカデミーのチャットサポートではエラー解決のための回答を教えてはくれません。

特に、「こんなエラーが出ていますが、正しいコードを教えてください」というような質問には回答してもらえないことが多いです。

これはテックアカデミーが受講者に実践力を身につけさせることを重視しているからで、下記のような進め方でメンターとやりすることが多いです。

受講者「〇〇のようなエラーが出ていて、△△という仮説を立て××のような対処をいましたが解決できませんでした。アドバイスをお願いします」

メンター「〇〇のようなエラーの意味はわかりますか?では、ログを見てください。パラーメータにはどのように出力されていますか?」

受講者「なるほど、メソッドの定義が間違っていましたね。対処します。」

このように、メンターは、受講者に気づきを与えるようなヒントや質問を繰り返しながらエラーの解決のサポートをしてくれます。

受講者に最低限のプログラミングの知識を前提としていますが、こうしたやりとりを進める中で、自走能力が高まっていることを実感できるかと思います。

補足

中には「〇〇も知らないのですか」のような冷たい対応のエンジニアもいます。別の時間に同様の質問をしてみるなどして、他のエンジニアに聞いてみることで解決できますよ。

15時から23時は高速回答

テックアカデミーのチャットサポートの受付時間は15時から23時なので、この時間内に質問に回答をしてもらうことが可能です。

24時間受付ではないので注意してくださいね。

しかし、15時から23時以外の時間に質問を投げることは可能です。
私は毎朝7時から学習していたのですが、理解できない点があると7時30分くらいに質問を投げていました。大体15時30分くらいに回答を貰えていましたよ。

夕方以降は本当に高速で回答をもらうことができ、待機している現役エンジニアからおおむね10分以内で回答があります。

テックアカデミーその他の特徴(コンテスト、転職支援)

コンテスト

テックアカデミー

テックアカデミーにはTechAcademy Contestというオリジナルサービスの成果を競うコンテストがあります。
参加資格は下記の通りです。

TechAcademyの受講生であること(受講期間中、修了後は問いません)
上記条件を満たしていれば、どなたでも何度でも参加可能です。
出典:テックアカデミー

このコンテスト(TechAcademy Contest)での優勝を目標に設定し、学習を進めるのはかなりおすすめです。
歴代の優勝者のサービス内容は公開されているので、どのような機能やUI(レイアウト)を満たせば優勝できるかがわかるはずです。

私は優勝を目指してオリジナルサービス(SuppleBox)開発に臨みましたが、残念ながら入賞すらできませんでした。
しかし、不足している機能についてしっかりとフィードバックをいただけたことも好感が持てます。

また、受講当初からメンターに優勝を宣言し取り組めたことで、自分を追い込み学習の効率を上げることができたのかなと思っています。
テックアカデミー

転職支援

テックアカデミーには転職支援サービスがあります。

受講中から受講後まで利用することができるおすすめのサービスです。

転職支援サービスでは、キャリアカウンセラーに自己分析や書類作成(履歴書・職務経歴書)、面接対策のサポートをしてもらえます。

企業にエントリー(応募)する前に、履歴書や職務経歴書の添削依頼をすると、転職活動を効率的に進めることができますよ。

正直、キャリアカウンセラーのレベルは、他にも利用したリクルートエージェントレバテックキャリアなど、専門の人材エージェントの方がレベルが高かった印象ですが、テックアカデミーの転職支援は手軽さがよかったですね。

また、実際の企業のエントリーは、Wantedlyなどを通して行った方が良いでしょう。

企業へのエントリー方法については、下記の記事で詳細に解説しています。

【エンジニア転職】第一志望内定のためのエントリー戦略|5ステップ

10月 10, 2019

テックアカデミーおすすめの利用方法と準備

テックアカデミーはオススメのサービスなのですが、「受け身の態勢」や「プログラミング知識ゼロ」の方には合わないこともあるはずです。

テックアカデミーを有効活用するためには、相応の準備が必要ですので詳しくご説明します。

受講前にProgateを終わらせよう

テックアカデミー 事前学習 Progate

まずはテックアカデミーを利用する前にプログラミングに慣れましょう。
Progateの[HTML & CSSコース]と[Rubyコース]と[Ruby on Railsコース]は必須です。

テックアカデミーのオンライン教材はプログラミング知識「ゼロ」の受講者は対象にしておらず、「多少なりとも知っている」ような人を対象にしているように感じました。

Progateは完璧に理解する必要はなく、2回程度サクッと終わらせる程度で大丈夫です。

無料体験を受けよう

Progateを終えてプログラミングの基礎学んだら、テックアカデミーの無料体験を受けてみましょう。

オンライン教材やビデオチャットによるメンタリング、チャットサポートや課題レビューなど、テックアカデミーの特徴的なサービスを1週間無料で受けられるサービスです。
オンライン形式のプログラミングスクールは人によって合うかどうか分かれると思いますので、他のプログラミングスクールと比較してみると良いでしょう。

私は、テックキャンプの無料体験やDIVE INTO CODEやポテパンキャンプの無料カウンセリングを受けた上で、テックアカデミーに決めましたよ。

各プログラミングスクールのカリキュラムを重視しておりましたので、下記のように学習レベルを1(基礎)〜5(応用)に区切り、バランスの良いテックアカデミーを選びました。

レベル

学習項目

テックキャンプ

テックアカデミー

ポテパンキャンプテックアカデミーテックアカデミー

DIVE INTO CODE

フィヨルドブートキャンプ

1

プログラミングを始めて学ぶ

2

HTML/CSSやRubyの基本構文を知っている

3

初級レベルのRailsアプリケーションを開発できる

4

中級レベルのRailsアプリケーションを開発できる

5

RSpecによるテスト機能実装、JavaScriptによるフロントエンド開発、Linuxのサーバー構築ができる

(※)各スクールとも仕事を続けながらオンラインや夜間・休日で対応できる点を重視して選びました。

受講期間は長めに取ろう

テックアカデミーの受講期間ですが、長めに確保するのが良いでしょう。

テックアカデミーがアナウンスしている学習時間の目安は160時間なのですが、これは「オリジナルサービス開発は40時間」という想定です。

しかし、オリジナルサービスを設計から開発まで40時間で行うのは難しく、できたとしてもレベルの高い機能を実装するのは難しいと考えます。

できれば、100時間程度をオリジナルサービス開発に割くことをおすすめします。

そう考えると、テックアカデミーの教材に費やす時間は、160時間+60時間(100時間ー40時間)で220時間くらいは必要です。
後述の事前受講制度を利用することを前提に、受講期間を定めましょう。

ちなみに、どんなに時間が割ける方でも4週間コースはおすすめしません。メンタリングが8回しかないため、オリジナルサービスの完遂が難しいためです。

私は、12週間コースを利用しましたよ。
毎週25時間程度プログラミング学習に費やすことができたので、10週間くらいでオリジナルサービスが完成しました。

事前受講制度を利用しよう

テックアカデミー 事前受講制度

テックアカデミーを有効活用するのであれば、事前受講制度を絶対に利用しましょう。
事前受講制度とは、お金を支払ってから受講開始(チャットサポートやメンタリングが始まる)まで、オンライン教材を使える制度のことです。

この期間はチャットサポートやメンタリングのサポートを受けられませんが、独力で教材を進められるチャンスです。

受講が開始時にオンライン教材が進んでいると、その分この後のオリジナルサービス開発に注力することができますよ。

ちなみに、私はこの事前受講制度を最大限に活用するため、2019年2月10日に申し込みましたが、受講開始日を2019年3月28日に設定し、事前受講制度を40日以上確保しました。
結果としてオリジナルサービス以外の教材をほぼ終わらせ、受講中はほぼオリジナルサービス開発に特化することができましたよ。
テックアカデミー コンテスト

事前受講制度は徹底活用していきましょう!

ちなみに、オンライン教材を進める上で下記のテキストを主に併用していました。

  • 書籍『現場で使える Ruby on Rails 5速習実践ガイド』
  • 書籍『フロントエンドの教科書』
  • Web『Rails Tutorial』

テックアカデミーの口コミ!特徴とおすすめの利用法 まとめ

テックアカデミーは、オンライン形式でオリジナルサービスの開発を現役エンジニアがサポートしてくれるため、「仕事を続けながらエンジニアに転職したい」と考えている方には、おすすめできるプログラミングスクールです。

受講の際は、Progateレベルの基礎学習を終えた上で、無料体験や事前受講制度を利用して、徹底的に活用できるよう工夫すると良いと思います!

みなさまの参考になれば幸いです!

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